「快適使用温度 5℃の3シーズン向け化繊シュラフ」
ソウル™︎は可能な限り余分な素材と重量を削減しながらも、快適な機能を盛り込んだテーパードシェイプです。
雨など濡れることが考えられる状況下で酷使される場合においても、水分を含んでもその断熱性能をほぼ維持でき、悪天候や高湿度環境で安心して使用可能です。
また、メンテナンスが簡単なので、合成繊維の特性を活かし、洗濯機で手軽に洗え、乾燥も早いという利点があります。羽毛などを使用しないので動物アレルギーの心配は不要です。
ダウンは長期間の使用や頻繁な圧縮で偏りやへたりが生じることがありますが、中に使用しているZerofiber PCRは繊維の偏移が少ない設計になっており、長期間使用しても断熱性能を保つことができます。また、シート状の構造のため、物理的に使用中にコールドスポットが発生しません。
使用したプラスチックをリサイクルして作られているため、よりサステナビリティを重視しています。
<機能>
ヘッドウォール™ドラフトガード(写真3枚め)
メインジッパーと一体化したヘッドウォール™ドラフトガードが首周りを360度しっかりと包み込み、あらゆる方向からの冷気の侵入を防ぎます。
ライニングには肌触りの良い100%再生ポリエステルタフタ(bluesign®認証)を採用し、環境にも優しい設計です。さらに、PFASフリーの撥水加工により、水濡れに強く、汚れがつきにくい仕様を実現。暖かさに加えて快適性と安全性にも配慮した、NEMOシュラフならではのこだわりが詰まっています。
Cohaesive™ ハードウェア (写真4枚め)
グローブを着用した手でも、片手で簡単にコードを調節できるCohaesive™ ハードウェアを採用。これにより、顔周りの温度調整がスムーズに行え、快適な使用感を提供します。
マルチステージサーモギル (写真5枚め)
シュラフを選ぶ際、多くの人が寒さ対策に重点を置きますが、実は暑すぎても快適に眠ることはできません。コーダ™ EPには、サーモギルと呼ばれる温度調節機能を搭載。シュラフ内が暑くなりすぎた際でも、冷たい外気を入れることなく余分な熱を放出できます。
内側と外側に設けられた2つのジッパーを使えば、温度の微調整も可能。さまざまな環境で快適な睡眠をサポートし、1つのシュラフをより長いシーズン快適に使うことができます。
3Dフットボックス & フットジッパー(写真6枚め)
中に入った際につま先部分に圧迫感を感じさせない3Dフットボックスデザインを採用。更にフットボックスには温度調節用のジッパーを装備。これにより、通気性を確保しながら温度を調整でき、より幅広いシーズンで快適に使用することが可能です。
噛み込み防止用パイピング(写真7枚め)
メインジッパーの裏側には極小サイズのパイピングを配置し、生地が噛み込むのを防止。さらに、このパイピングはリサイクルのプロセスを妨げない100%ポリエステル素材で作られており、環境への配慮も徹底されています。スムーズなジッパー操作とサステナビリティを両立した設計です。
2種類のケースが標準装備(写真8枚め)
バックパックに入れてフィールドでコンパクトに持ち運ぶためのコンプレッションスタッフサックと自宅で中綿の性能を落とさずに保管できるボックス型のメッシュストレージキューブが標準で付属します。
◾️仕様・規格
最小重量:875g
快適使用温度:5℃
下限温度:0℃
収納サイズ:26.5×φ18cm
適応身長:183㎝まで
中わた:Zerofiber™ 800 PCR (100% リサイクルポリエステル)
シェル素材:100%再生ポリエステルリップストップ 耐久撥水加工済(bluesign®認証、PFASフリー)
ライニング素材:100%再生ポリエステルタフタ 耐久撥水加工済(bluesign®認証、PFASフリー)
フットボックス素材:センタージッパー仕様 (オフセット)
付属品:コンプレッション(圧縮)スタッフサック、ストレージサック(保管用)
[ブランド紹介]
NEMO equipment(ニーモ) は、2002年にアメリカでカム・ブレンシンガーにより創業されて以来、登山やキャンプなど様々なアウトドアシーンを想定し、斬新な発想のテントやタープ、マットレスなどデザインと快適性、信頼性を兼ね備えたギアを次々と生み出し、世界中のアウトドア愛好家が注目するブランドの一つです。
NEMO(New England Mountain Outfitters)という名前は、彼の故郷ニューイングランドへの敬意と、ジュール・ヴェルヌのSF小説『海底2万マイル』に登場するキャプテン・ニモに由来しています。
ソウル™︎は可能な限り余分な素材と重量を削減しながらも、快適な機能を盛り込んだテーパードシェイプです。
雨など濡れることが考えられる状況下で酷使される場合においても、水分を含んでもその断熱性能をほぼ維持でき、悪天候や高湿度環境で安心して使用可能です。
また、メンテナンスが簡単なので、合成繊維の特性を活かし、洗濯機で手軽に洗え、乾燥も早いという利点があります。羽毛などを使用しないので動物アレルギーの心配は不要です。
ダウンは長期間の使用や頻繁な圧縮で偏りやへたりが生じることがありますが、中に使用しているZerofiber PCRは繊維の偏移が少ない設計になっており、長期間使用しても断熱性能を保つことができます。また、シート状の構造のため、物理的に使用中にコールドスポットが発生しません。
使用したプラスチックをリサイクルして作られているため、よりサステナビリティを重視しています。
<機能>
ヘッドウォール™ドラフトガード(写真3枚め)
メインジッパーと一体化したヘッドウォール™ドラフトガードが首周りを360度しっかりと包み込み、あらゆる方向からの冷気の侵入を防ぎます。
ライニングには肌触りの良い100%再生ポリエステルタフタ(bluesign®認証)を採用し、環境にも優しい設計です。さらに、PFASフリーの撥水加工により、水濡れに強く、汚れがつきにくい仕様を実現。暖かさに加えて快適性と安全性にも配慮した、NEMOシュラフならではのこだわりが詰まっています。
Cohaesive™ ハードウェア (写真4枚め)
グローブを着用した手でも、片手で簡単にコードを調節できるCohaesive™ ハードウェアを採用。これにより、顔周りの温度調整がスムーズに行え、快適な使用感を提供します。
マルチステージサーモギル (写真5枚め)
シュラフを選ぶ際、多くの人が寒さ対策に重点を置きますが、実は暑すぎても快適に眠ることはできません。コーダ™ EPには、サーモギルと呼ばれる温度調節機能を搭載。シュラフ内が暑くなりすぎた際でも、冷たい外気を入れることなく余分な熱を放出できます。
内側と外側に設けられた2つのジッパーを使えば、温度の微調整も可能。さまざまな環境で快適な睡眠をサポートし、1つのシュラフをより長いシーズン快適に使うことができます。
3Dフットボックス & フットジッパー(写真6枚め)
中に入った際につま先部分に圧迫感を感じさせない3Dフットボックスデザインを採用。更にフットボックスには温度調節用のジッパーを装備。これにより、通気性を確保しながら温度を調整でき、より幅広いシーズンで快適に使用することが可能です。
噛み込み防止用パイピング(写真7枚め)
メインジッパーの裏側には極小サイズのパイピングを配置し、生地が噛み込むのを防止。さらに、このパイピングはリサイクルのプロセスを妨げない100%ポリエステル素材で作られており、環境への配慮も徹底されています。スムーズなジッパー操作とサステナビリティを両立した設計です。
2種類のケースが標準装備(写真8枚め)
バックパックに入れてフィールドでコンパクトに持ち運ぶためのコンプレッションスタッフサックと自宅で中綿の性能を落とさずに保管できるボックス型のメッシュストレージキューブが標準で付属します。
◾️仕様・規格
最小重量:875g
快適使用温度:5℃
下限温度:0℃
収納サイズ:26.5×φ18cm
適応身長:183㎝まで
中わた:Zerofiber™ 800 PCR (100% リサイクルポリエステル)
シェル素材:100%再生ポリエステルリップストップ 耐久撥水加工済(bluesign®認証、PFASフリー)
ライニング素材:100%再生ポリエステルタフタ 耐久撥水加工済(bluesign®認証、PFASフリー)
フットボックス素材:センタージッパー仕様 (オフセット)
付属品:コンプレッション(圧縮)スタッフサック、ストレージサック(保管用)
[ブランド紹介]
NEMO equipment(ニーモ) は、2002年にアメリカでカム・ブレンシンガーにより創業されて以来、登山やキャンプなど様々なアウトドアシーンを想定し、斬新な発想のテントやタープ、マットレスなどデザインと快適性、信頼性を兼ね備えたギアを次々と生み出し、世界中のアウトドア愛好家が注目するブランドの一つです。
NEMO(New England Mountain Outfitters)という名前は、彼の故郷ニューイングランドへの敬意と、ジュール・ヴェルヌのSF小説『海底2万マイル』に登場するキャプテン・ニモに由来しています。
ショップの評価
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